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アドバンスコミュニケーションの効果と売れるコミュニケーションスキル『購買の大原則』 [後藤孝規のAdvance Communicati]

こんにちは^^


今日もアドバンスコミュニケーションレビュー特集中です(^^)
アドバンスコミュニケーションは全く効果無し?という噂を聴き、半信半疑でしたが…
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て事で、あとはぐうたら日記です。
読み飛ばして下さい^^;


今日の朝ごはんはやっぱりご飯と、アジのひらきとキャベツのお味噌汁

絶妙な組み合わせでしょ?



ゆっくり15分掛けて食べて、8時50分にマンションを飛び立ちました



自宅そばのセブンイレブンに乗り込み、コカ・コーラを並んで購入(-_-;)



朝はこれが欠かせません。。



事務所に到着すると、今日もいつもと同様ニュースの確認をする私(^^)

こんなのが出てますね~

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 大手耐火材メーカー「ニチアス」の王寺工場(奈良県王寺町)の元従業員3人が、業務中にアスベスト(石綿)を吸い健康被害を受けたとして同社に損害賠償を求めている訴訟で、奈良地裁(牧賢二裁判長)が同社に対し、王寺工場で勤務し石綿による健康被害を受けた可能性がある労働者の就業時期、作業内容などを示す文書の提出を命じる決定をしたことが分かった。対象者数が石綿労災の認定者数(11年度末で85人)を大幅に上回るのは確実で、文書を分析すれば被害実態の解明などに役立つ可能性が高く、支援団体は「画期的な司法判断だ」としている。【大久保昂】

 決定は1月31日付。原告側が「工場内で石綿が飛散していた場所や時期を明らかにするために必要」として、文書提出を命じるよう申し立てていた。

 地裁が提出を命じたのは、石綿肺などのじん肺の症状の有無や重さの程度を国が示した「じん肺管理区分決定通知書」▽石綿を直接扱う業務に一定期間従事すれば症状の有無にかかわらず交付される「石綿健康管理手帳」の申請書▽労災申請時に作成する「労災補償保険請求書」--など。労働者の職歴などが記されており、被害が大きい時期や作業内容、作業場所などが判明するとみられ、工場周辺住民への注意喚起にも役立てることができる。地裁の決定は「どの時期にどの場所で石綿が飛散していたかを推認する資料となり得ることが明らか」とした。

 支援団体「関西労働者安全センター」の片岡明彦事務局次長は「じん肺管理区分決定通知書などを企業側が開示したケースは過去にないと思う」と話し、奈良地裁の決定について「意味は大きい」と評価。東京工業大大学院の村山武彦教授(リスク管理論)も「石綿被害の実態を解明する上で貴重な資料となる」と指摘する。

 ニチアス側は地裁の決定を不服として大阪高裁に即時抗告。一部に開示が認められなかった文書があり、原告側も即時抗告した。ニチアス広報課は「決定のどの点が不服かについては今後主張していくので、現時点ではコメントできない」としている。

 ◇ニチアス損害賠償訴訟

 大手耐火材メーカー「ニチアス」の王寺工場(奈良県王寺町)に勤務し、良性石綿胸水や胸膜プラークの診断を受けた元従業員4人(後に1人は取り下げ)が10年10月、1人当たり660万~2200万円の損害賠償を求めて奈良地裁に提訴した。ニチアス側は「原告らが工場勤務で石綿を吸った事実はなかった」などと争う姿勢を見せている。
(この記事は毎日新聞から引用させて頂きました)



うそっ(*_*;

本当かな~



それより、本日のネタは

予定通りに進めばメルマガに16時間と、セミナー受講に4時間。



なかなか大変だけどボクであればひだり手いっぽんです(^^♪



バリバリ稼ぐぜ^^



そういや、これこれ

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あれれ?全く関係無い?

いや、まあ、たしかに。。。(笑)



さーて晩メシは何しよ?

イカフライか手巻き寿司がなんとしても食べたい!



自分が思うところ次のブログ記事更新は明日の午後になるはず(^^)

ではまた次回!







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